Stardew Valley

stardew valley攻略 金策におすすめな秋の作物まとめ

おはようございます。かきん(@kainsinai)です。

今回のstardew valley(スターデューバレー)攻略は金策におすすめな秋の作物まとめです。

秋の作物で金策に向いているものをパターン別に紹介しています。

stardew valley(スターデューバレー)を攻略している方は是非この攻略記事を参考にしてみてください。

1年目秋のおすすめ作物

作物のタネ入手から収穫までの解説はこちらを参考に。

金策におすすめな春の作物まとめ

クランベリー

クランベリーのタネはピエール商店で購入可能(1つ240g)です。

タネを植えた日から数えて7日後に収穫でき、その後は5日毎に実をつけるので再収穫が可能です。

売値75g 93g(銀) 112g(金)

 

1年目の秋に金策をしたい場合は、クランベリーを育てるのがおすすめです。

金策の効率は良いですがバンドルに使わない・初期費用が高いという欠点があります。

カボチャ

カボチャのタネはピエール商店で購入可能(1つ100g)です。

タネを植えた日から数えて14日目に収穫が可能です。

売値320g 400g(銀) 480g(金)

 

カボチャは2つのバンドルと1つのストーリーで使用する機会があります。

金策とスムーズな進行を両立したい方はカボチャを育てることをおすすめします。

秋の作物バンドル

後々に「温室」を解放するために、このバンドルをこなす必要があります。

始めたばかりの方はよく分からないと思いますがとりあえず、

・カボチャ

・トウモロコシ

・ナス

・サツマイモ

この4種類の作物を最低1つずつ入手しておくと、いざバンドルをやるとなった時にスムーズです。

→バンドルで納品する必要があるので保管しておく

かきん
タネは全てピエール商店で入手できます

バンドルとストーリーで使う作物を育てておきたい方はこちらも参考に

バンドル・ストーリーで使う作物まとめ

2年目以降秋のおすすめ作物

2年目からは「アーティチョーク」のタネを購入できるようになりますがそこまで金策に向いていないので、引き続きクランベリーかカボチャを育てましょう。

以上がstardew valley攻略 金策におすすめな秋の作物まとめになります。

この攻略記事が攻略の手助けになれば幸いです。

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