
今回は情報収集「超域実験場設立の経緯」完成に必要な、手がかり4個の場所についてまとめました。ぜひこのアークナイツ:エンドフィールド攻略記事を参考にしてみてください。
情報収集「超域実験場設立の経緯」手がかり4個の場所まとめ
手がかり1の場所
マップ画像1番の位置。高地大通りから東の高台で、手がかり1「研究者のノート」を発見できます。
手がかり2の場所
マップ画像2番の位置。高地大通りから西のコンテナで、手がかり2「絶望した者の手紙」を発見できます。
手がかり3の場所
マップ画像3番の位置。高地大通りから北の広場で、手がかり3「おしゃべり好きな人のメモ」を発見できます。
手がかり4の場所



マップ画像4番の位置。源石発電所の上層で、手がかり4「実験の行方を案じるメモ」を発見できます。
手がかりの提出場所
メニューにある「資料室」を開き、「情報収集」から「超域実験場設立の経緯」を選んで提出すると、赤晶玉を200個獲得できます。
以上が【エンドフィールド】情報収集「超域実験場設立の経緯」手がかり4個の場所まとめになります。
この攻略記事が攻略の手助けになれば幸いです。





