Dead by Daylight ゲーム

【DbD】対トラッパー チェイスの注意点と意識すること

DbDでは殺人鬼はそれぞれ異なる能力を持っているため注意すべき点も異なります。これらを事前に把握しておくだけで生存率は上がります。

特に最近始めたという方に向けて対トラッパーのチェイスで注意点と意識することについてまとめます。

対トラッパー チェイスの注意点と意識すること

トラッパー

固有能力として罠を設置できる。

生存者を捕獲できる罠を設置する。 初期/最大所持:1個
初期はマップの至る所に5個の罠が解除状態でランダムに置かれている。
殺人鬼視点は破壊されていない罠が可視表示される。
マップ全体にほぼ設置可能。 ただし、罠の隣接・フック真下に設置不可能。
生存者が設置状態の罠に接触すると捕縛状態になり、アイコン表示も変化。
ただし、 生存者はToolbox等で罠を解体可能。(180秒後に復活)
フック自力脱出された時。一定時間は罠に接触しても捕縛しない。

罠にかかった生存者は負傷状態化・大きい音が鳴る・可視/強調表示される。
捕獲中は脱出行動以外不可。 自力脱出(25%)、他生存者の助けにより脱出可能。
生存者は罠からの脱出・解除行動で罠は解除される。
生存者が罠を解除する場合は罠の周囲で立ち止まると解除コマンドが表示される。
殺人鬼も接触すると罠に掛かり再設置する。 この時、生存者を担いでると脱出される。

https://www65.atwiki.jp/deadbydaylight/pages/20.html

移動速度は4.6m/s(生存者が走っている時は4.0m/s)

対トラッパー 注意点と意識すること

「罠」に気を付けよう

小屋等の所謂強ポジには罠があると考えて動いた方がいいです。罠が無いように見えてもタール等のアドオンで見え辛い場合があるのも注意が必要です。

発電機を触る前に逃走経路周りに罠が無いか確認しておくと安心できます。

出典:dbdwiki タール罠

「罠」は積極的に解除

たまたま発見した罠や仕掛けているのを目撃した場合は出来るだけ解除しましょう。目撃した本人は分かっているので踏みませんが仲間が踏む可能性がある又は罠があることによってチェイスの選択肢が減るので解除しておきたいです。

罠がありそうな所はしゃがんで移動しましょう。

地面が見える所を移動

チェイス以外は地面がしっかり見える所を選んで歩きましょう。追われていない生存者が罠にかかって負傷状態になると全体の作業効率が落ちてしまいます。

板グル中に罠を置かれたら

板グル中トラッパーが板付近で罠を置くことがあります。この場合は即逃げます(フェイントもあるので注意)。逃げずにチェイスするとデッドハードでもないとどうしても不利なチェイスになります。

チェイスの参考に

トラッパーの強いアドオン

1,砥石

罠にかかった生存者が自力で脱出した場合、瀕死状態となる。

2,血まみれのコイル

負傷していない生存者が罠を破壊または解除した場合、負傷状態となる。
罠の破壊時間がわずかに増加する。
罠の解除時間がわずかに増加する。

3,虹色の石

30秒ごとに、ランダムに閉じた罠1つが設置状態になる。

以上が対トラッパーでのチェイスの注意点と意識することです。

上の項目を意識するだけでやり易くなると思うので特に初心者の方はぜひ参考にしてください。

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