Dead by Daylight ゲーム

【DbD】対リージョン チェイスの注意点と意識すること

DbDでは殺人鬼はそれぞれ異なる能力を持っているため注意すべき点も異なります。 これらを事前に把握しておくだけで生存率は上がります。

特に最近始めたという方に向けて対リージョンのチェイスで注意点と意識することについてまとめます。

対リージョン チェイスの注意点と意識すること

リージョン

固有能力としてダッシュを使用します。

愚連の狂乱の力はパワーゲージが最大の時パワーボタンをタップする事で発動する。発動中、パワーゲージは急速に消耗しゲージが空になるとパワーは終了する。基本持続は10秒、チャージは最大20秒。
ゲージが空になるとパワーは終了し、通常より長い回復クールダウン時間が発生する。(ナースのブリンク後のスタンと同じ)
愚連の狂乱発動中は、リージョンは猛烈な怒りに突入する。能力の発動中
・リージョンの走行速度が通常よりも上昇する(4.6m/s→5.00m/s)
・パレットの乗り越えができる(破壊は不可)
・生存者の足跡と血痕が見えなくなる
・攻撃を外した場合は能力が解除される

愚連の狂乱発動中、深手状態でない生存者を攻撃した場合
・深手状態のステータス付与
・負傷状態になる
・愚連の狂乱のパワーゲージが全回復する
・「殺人鬼の本能」が発動し、心音範囲内にいる深手状態ではない生存者を探知する事ができる。

愚連の狂乱が発動中、深手状態の生存者を攻撃した場合
・殺人鬼のパワーゲージを全て消耗し、即座に能力が終了する。
※調整により追撃で深手が減少しなくなった。

愚連の狂乱未発動の状態で生存者を殴るとパワーゲージが50%減る

dbdwiki

移動速度は4.6m/s(狂乱中は5.0m/s)。生存者が走っている時は4.0m/s 。

対リージョン 注意点と意識すること

1,脅威範囲から出る

リージョンは愚連の狂乱中に攻撃すると脅威範囲内の生存者を探知でき、ターゲットを変えることが多いです。狂乱状態で攻撃されると回復が面倒で発電効率が落ちます。他の人が追われている場合でも脅威範囲から出るようにしましょう。

2,板は引き付けてから倒す

狂乱中のリージョンは生存者のように板を飛び越えられます。なので早めの板倒しはあまり意味が無いです。できるだけ引き付けてから板を倒しスタンを狙いたいです。

狂乱中の飛び越えに合わせて入れ替わりをすると決まりやすいです(乱用はダメです)。下gifはハグですがリージョン相手ならもっと派手に動いても成功します。

3,単純なフェイントにかけやすい

狂乱中は生存者の足跡と血痕が見えません。小屋の角待ち等普段では絶対にバレるフェイントでも意外にいけます。悪あがきのしがいのある殺人鬼なので最後まで諦めずにがんばりましょう。

リージョンの強いアドオン

1,玉虫色のバッジ

愚連の狂乱の使用中マップ全体が心音範囲となる。
また自分が乗り越えたパレットが即座に破壊されるようになる。

2,煙を吐くミックステープ

愚連の狂乱の使用中、発電機の修理進行度がオーラの強さで判別できる。

3,盗まれたスケッチブック

愚連の狂乱の持続時間がかなり増加する。(+2.4秒)

以上が対リージョンでのチェイスの注意点と意識することです。

上の項目を意識するだけでやり易くなると思うので特に初心者の方はぜひ参考にしてください。

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